体調曇り空

今日は!体調を!崩していました!ドン!

…はい。降ったり止んだり、暑くなったり涼しくなったりの気候の中で、昨日は寝付きが悪く、さらに早朝に目が覚めて二度目したことも祟ったのか、昼からガクッと眠たくなりそこからは下り坂でした。
まぁ恐らくは自律神経のアレです。私の場合は生活リズムが乱れてくると顔を出して天罰を与えてくださる素敵な方です。実際これが無いとどんどん不規則な生活に陥る可能性もあるので、こうして症状に出るのはありがたいことだと思います。

しばらく安静にして今はもう大分楽になったので、今日しっかり寝たら明日には治っている、はず…
それにしても最近は雨続きで気が滅入りますね。気候も不安定なので体調管理重点で生活していこうと思います。婆さんや、梅雨明けはまだかのう…

雨雨曇天雨曇天

降りすぎでは…?

その影響か気温も5月頃の涼しさで夏の格好だと肌寒かったり。そう思って服を着込むとまた暑くなったり。一日の中でころころ気温が変わると着替えが面倒で困る。
特に就寝時はうまく体温調節してやらないと寝苦しくなるので注意しないといけませんね。最近熟睡できていないので今日こそはぐっすり寝たい。という訳でおやすみなさい( ˘ω˘)スヤァ

差分イラストのレイヤー構成に悩む一日

当方アレルギー性鼻炎なもので、今日は久々にくしゃみと鼻水の一日でした。ツラい(☝´◔ਊ◔)☝
大体ホコリがトリガーになるのですが、一回発動するとティッシュのホコリで無限ループするものだからバーストが欲しくなります。ティッシュの消費がー…エコの精神がー…

という訳で今日は運動どころではなかったのでリングフィットはお休み。くしゃみを重ねながら絵を描いておりました。
今回は差分ありの絵を描こうと始めたものの、レイヤーの管理をどうすればいいのかと小一時間…
通常は線画とカラーでフォルダ分け、そこからパーツごとに細分化で済むのですが、差分ありの場合は変化する箇所をフォルダ分けする必要があるため、途端に必要なレイヤーと階層が増えてしまいます。

で、問題は階層をどのような構成にするかということで、線画と塗りのフォルダを一番上に作れば塗りの表示切り替えは楽ですが、一方で差分の切り替えが面倒になります。逆も然り。
今のところ「各差分→線/塗り→各パーツ」という順で階層を分けようと考えていますが、どちらにせよ階層が深くなって管理しづらく、一括調整時のレイヤー指定が面倒になりますね。差分作るのって大変…!

こういう時、例えばレイヤー側に設定した任意のタグで表示を切り替えたり、あるいはレイヤー名を正規表現で検索して指定できれば便利なのですが、CLIP STUDIO PAINTさん、対応してないかしら。してるといいなぁ。

ひとまず階層が浅い状態で1パターン完成させて、そこから差分箇所を抽出してフォルダ分けする手順でやってみようと思います。
そんな細かいこと気にせずちゃちゃっと描いちゃえばいいのにといつも思うのですが、中身の見栄えも気になってしまう性格なもので、ついレイヤーの構成や命名規則を考えてしまいます。まぁ、視認性も大事だし多少はね…

更新忘れるマンが来たぞ

昨日はブログを更新するのを忘れたし、なんなら今日も忘れそうでした( ˘ω˘)
サイトを作った頃はアウトプットする習慣が足りてなくて、「ならせめて毎日記事を書こう」と始めたことですが、今は作業もそれなりに進んでいるので敢えて無理に更新する必要も無いかなーと感じ始めております。
スパムの如く「今日はお休みです」の記事を量産するのもね…

ただ毎日体制やめたらやめたでパッタリ更新が途絶えそうなので、もう少しだけ続けようとは思います。
作業をしていると他のことに手が出せなくて話題が無いから困る…!

デジタルデッサン人形、デザインドールを買いました

昨日知ったばかりではありますが、先ほどデザインドールのライセンスを購入しました。
購入前に改めて軽く触ってみましたが、やはり直感的で使いやすかったので買っても良いなぁと。特に説明を読まなくても操作に困らないのは3Dソフトの中ではかなりの優等生じゃないかな!
あと体験版では保存したファイルを読み込めないので無料版でしばらくお試し、というのが難しそうだったのもあります。

個人的に気に入ったのは柔軟な体型設定ですね。
目当てのパーツをパパッとブレンドして、身長や各部位のサイズを調整するだけとお手軽なのが嬉しいです。
私はオリキャラ沢山作りたいマンなので、各キャラの身長や体型設定をこちらで制作して管理しておけば諸々の比較や参考に便利そうだなと感じました。

あとは光源やカメラ、モデルの見え方を変えるエフェクト設定など基本的な機能は一通り付いてますし、ポーズもそこそこ思った通りに動かせます。パースもいくつか種類があったり。
お絵描きソフトの一機能と比べるのもアレですが、CLIP STUDIO PAINTのデッサン人形と比べると大分扱いやすいですね。

とまぁそんな感じで、お値段的にも機能的にもかなり好印象だったので購入に至りました。
まだお試し程度にしか使っていないので、実際に実用してみての感想などはまた追々書いていこうと思います。
今だと製作中の3Dモデルの頭身や体型を修正する際にも役に立ちそう。

オマケ。折角なのでいい男(当社比)も。
マッチョマンにあえて女性っぽいポーズを取らせると意外と良い感じだったりすることを発見しました。